エログで稼ぐ

エログの「圧倒的な稼ぎやすさ」を一般的なブログと比較して解説

エログは稼ぎやすいと何度も言ってきました。本当かな?と信じきれない方もおられると思います。この記事ではエログが圧倒的に稼ぎやすいということを一般的なブログと比較して解説いたします。

エログの収入はクリック保証型の広告収入が主な収入源です。ブログで同じクリック保証型の広告といえば「グーグルアドセンス」があります。どちらも稼ぐためのモデルは一緒です。サイトにアクセスしたユーザーが広告をクリックしたら報酬が発生します。

つまり、アクセス数があって初めて収益に繋がります。そして両者を比べると圧倒的にエログが稼ぎやすいのです。エログが稼ぎやすい理由を4つに分けて解説していきます。

  • 広告収入に必要なPV数
  • アクセスを増やす手法
  • ライバルとなるサイト
  • 圧倒的な需要

副業で何をしようかまだ悩んでいるかたは読んでみてください。

エログとブログの広告収入を比較する

クリック保証型の広告報酬グーグルアドセンスとエログのASPを比べてみます。

エログもブログもPV数が収入の鍵となるクリック報奨型の広告です。クリックされた時点で収益が発生するタイプです。

広告収益の金額はクリック単価×クリック数です。

  広告 クリック単価 PV数の多さ
ブログ グーグルアドセンス 30円 少ない
エログ fam.などのASP 8円 圧倒的に多い

クリック単価

クリック単価はブログは平均30円、エログは平均8円とブログのほうが多いです。表の金額は目安ではありますが概ねこの前後と言われています。

PV数の多さ

クリック単価はブログのほうが多いことがわかりました。問題はPV数です。ブログである程度のPV数を稼ごうと思うと相当な努力が必要です。そもそもPV数を集めることができないケースが多々あります。

ブログのPV数と収益

ツイッターでブログ初めて半年未満の方が公開しているPV数を見るとうまく行っている方で3000~5000PVの方が多いようです。アドセンスのクリック率は0.4%と言われています。そこでクリック単価とPV数、クリック率を使って収益を計算してみます。

【4000PV×0.4%(クリック率)×30円(クリック単価)】は4800円です。

エログのPV数と収益

エログではどうでしょう。エログを初めて半年のPV数ですが一日で20000~30000PVいきます。一ヶ月で25000PVほどです。

同じクリック率で計算してみます。

【25000PV×0.4%(クリック率)×8円(クリック単価)】は8000円です。エログのほうが多いですね。

さらに、エログの広告のクリック率はアドセンスより遥かに高いという事実があります。なぜならエログの動画を見るときに出てくる広告って誤ってクリックしてしまうことが多いです。

つまりクリック率がエログは高くなるのでこの計算の金額より更に多い金額が収入になります。エログの方が稼ぎやすいと言えるでしょう。

アクセスを集める手段

クリック型広告で最も大切なアクセス数。サイトに訪れるユーザーを増やさないといけません。エログもブログもアクセス数があって初めて稼げるモデルになるからです。

ブログのアクセスを集める

ユーザーをブログに集めるには主にGoogleの検索からサイトを訪れてもらいます。SEOとう言葉を聞いたことがあると思います。Googleにこのブログの記事は有益だから検索結果上位に表示してというテクニックです。

また、コンテンツありきのブログでは中身も大切です。記事の質が低い。つまり需要がない記事や、薄い内容といった記事が悪いと誰にも読まれません。記事の質と、Googleに評価してもらうためのSEOの知識両方が必要になります。

そして記事のコンテンツと、SEOに正解はありません。中には数ヶ月間ぜんぜんアクセス増えないなんて悩んでいる方もおられるぐらいです。

エログのアクセスを集める

エログのアクアセスを集める方法は2つあります。

  1. エロタレストなどのアンテナサイトを使う
  2. Googleの検索結果で勝負するSEOエログ

アンテナサイト

私がエログを圧倒的におすすめする理由がこれです。「エロタレストというアンテナサイト」の存在です。アンテナサイトを利用することで初心者でも、短期間で何万アクセス、数万PVをあつめることができます。

エログに動画記事を更新するだけで初月でもアクセスを集めれます。よって収益も初月から発生させれる人も多くいます。

SEOエログ

通常のブログと似たようにGoogleの検索結果上位表示を狙うエログもあります。こちらは別の記事で詳しく解説いたします。

サイトのライバル

ブログを作って稼ぐには分析が必須です。ブログで扱うテーマはどれぐらいの市場規模なのか。ライバルはどれくらいいるのか。ライバルはどれくらい稼いでいるのか。ここでは簡潔に解説します。

ブログのライバルは規模大きい数多い

ブログを作ると大勢のライバルがいます。特に人気のジャンルになるとその数は膨大です。ライバルが多いと埋もれてしまい、良いコンテンツだとしてもなかなか稼げないケースも多々あります。大量のライバルと、すでに地位を確立しているインフルエンサー組の中から這い上がるのはとてつもなく大変です。

更に人気のジャンルになると企業が参入しています。企業の参入はやっかいで、トップブロガーやアフィリエイターたちでも中々勝てません。なぜなら企業はそのサイトにかけるお金が違います。お金が違うということは具体的にどういうことかわかりますでしょうか。

ある文字単価5円のWEBライター(ライターさんとして一流の方)から聞いた話ですが、企業からサイトを作ってGoogleの検索結果上位にしたいと依頼を受けたそうです。そのための予算が5000万円と言われたとか。1つのサイトに5000万円用意して参入してくるのです。

5000万円分の人がいるということは、それだけサイトにかけれる時間とお金と人を用意している企業に個人で勝つのはトップ中のトップですら難しいという状況になるのです。

エログのライバルは数少ない

エログはどうでしょうか。個人と企業のどちらで考えても圧倒的なメリットがあります。

個人で考えると、エログというアダルトアフィリエイト系の副業には興味を示さない人がほとんど。特に家庭持ちの男性や、女性全般は嫌う傾向にあります。参入がブログと比べると非常に少ないです。

企業で考えるとどうでしょうか?動画の販売などで有名なDMM等ありますが、エログを作っている企業は聞いたことがありません。世間体が良くないため企業はイメージが悪くなることを恐れてエログやアダルトアフィエイトには参入してこないのです。

個人で最も勝負しやすい市場がアダルトアフィリエイト系や、エログと言えます。

エログの需要

需要と供給という話を聞いたことがあるでしょうか。需要があるから供給される。需要があるからお金が動くのです。

ブログでもエログでも、お金を稼ぐには読んでくれるユーザーがいないといけません。

ブログの需要は?

ブログなら書いている記事のジャンルで需要が決まります。ニッチなジャンルで攻めるとそもそもアクセスするユーザーが少ない。需要のあるジャンルは競合が多くなります。

例えばおすすめの囲碁盤という記事を作るとどんな人が読んでくれるでしょうか。もちろん囲碁盤を探している人は読んでくれるかもしれません。しかし、囲碁盤を探している人が多いかというとおそらく少ないはずです。

つまり、需要が少ないためアクセスが集まりません。

逆に需要が多いものと言えば、クレジットカードのおすすめだと需要は高いです。しかし、競合が多すぎるため、今から始めたサイトでユーザーをあつめるのは相当大変です。結果アクセスをあつめることができません。

エログの膨大な需要

エログの需要はとてつもないです。男性なら99%の人がエロ動画を見たことがあるはずです。晩婚化、男子の草食化。独身増などの環境も追い風となりエログの需要はとても高くなっています。

年齢層も幅広く中高生から年配の男性までエログを利用しています。エログを必要とするユーザー層の幅が広く、数が膨大なこと。そしてこの需要は人間という生き物が進化しない限りは尽きることがないです。流行り廃りがなく常に必要とされるのがエログということです。

 

エログとブログを比較したら稼ぎやすさがよくわかる

自分の好きなことで生きるとブログがもてはやされがちです。しかしブログで稼ごうと思ったら好きなことばかりではやっていけない人がほとんどです。

ならば稼ぎやすいエログでとりあえず収入を増やしてから、ブログなど他のことをしてみてもいいのではないでしょうか。

エログはブログと比べると異常なまでにチャンスの大きい世界です。月5万円ならブログより確実に稼げます。なにより実際に数万円でもお金を稼ぎ出すと考え方がかわります。「まずは稼ぐ」その一歩としてエログはいかがでしょうか?

エログの作り方はこちらで解説しています

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